鍼灸 – 慢性の腰痛や肩こり、ぎっくり腰の治療

鍼灸治療で腰や膝の痛み・肩こりを緩和

鍼灸治療は以下の症状に効果が認められています

小児鍼

小さなお子様向けの「小児はり」も取り扱っています。

小児鍼とは”刺さない鍼”で、皮膚をさすったり撫でたりする療法です。

小さなお子様の かんのむし・夜泣き・引きつけ・夜尿症に効果があります。

お灸で体の内側から不調を改善

なんとなく体調がすぐれない、このような状態を東洋医学では2000年以上も昔から、病気の前兆ととらえ「未病」と呼びます。

生活習慣病の増加などにより予防医学がクローズアップされるとともに、あらためて未病を治すという東洋医学の考え方が注目されています。